新規開拓が難化、物価高騰、人件費高騰時代の、補助金アプローチ活用型JV共創システム

所要時間:説明会1時間、個別相談30分(最大2時間)
FROM:阿久津和宏
本日は新規開拓・集客・売上アップを目指している経営者の方に大切なお知らせがあります。それは「補助金活用型JV共創システム」の件です。補助金活用型JV共創システムとは、高確率な顧客獲得方法を活用し、国から支給される返済不要の補助金を、集客・新規開拓・JV提携のフックとして商談形成を促進し、定価販売を目指す仕組みの事です。補助金の切り口は、新規顧客の獲得、断られ失注客が復活させたりできるケースがあります。
このように活用範囲は広いのですが、残念なことに、物価高騰・人件費高騰・新規開拓の難化が重なり、決して景気が良いとは言えない時代が続いています。広告費をかけても効果が薄れ、営業をかけても門前払い。そうした厳しい競争環境の中で、事業を継続・拡大していくことが年々難しくなっているのが実情です。そして、新たな打開策を手に入れない限り、今後もその状況が変わることはないでしょう。
申し遅れました。国認定の経営革新等認定支援機関で、行政書士の阿久津和宏と申します。 中小企業・士業との協業により、累計1000社以上の集客・補助金申請をサポートし、採択総額は累計26億2千万円を突破してきました。実をいうと、補助金は申請して受給するだけでなく、集客・営業・JV提携のフックとして活用することで、その効果が何倍にも膨らむ仕組みです。 "補助金"という切り口があるだけで、これまで門前払いだった見込み客が話を聞いてくれるようになったり、失注客が戻ったり、新たな協業相手との共創が動き出すケースは多くあります。補助金活用型JV共創システムで成果を出している事例はたくさんあります。しかしその具体的な手法や導入ステップは様々です。
そこで今回、補助金活用型JV共創システムを分かりやすく解説したアーカイブ動画と個別説明会にて、手法・流れ・メリット・デメリットを詳細にまとめて、無料提供することに致しました。この説明会であなたが手に入れるメリットは以下の通りです。
AIモードや、競合激化の背景もあり、今まさに広告コストが激増しています。これに苦しんでいる社長も多くいるのではないでしょうか?本共創システムは、広告をゼロにするということでもありませんが、少なくとも顧客獲得するための単価は激減させることできることを感覚的にも、論理的にもイメージできるでしょう。
この共創システムの軸でもある「リスト」。ここでいうリストとは、見込客や顧客、名刺リストや問い合わせ対応、未対応リストのことです。このリストはネタバレすると宝の山です。もしあなたが未対応のリストが1件以上あるのなら、どう使えるのか?どのようにすると、御社にメリットがあるのか?を肌で感じることができます。さらに、リストがなくても心配する必要はありません。
このような説明会や勉強会をやっていると、「とは言っても、うちの業界、うちの製品では無理ですよね」そういう声を多くいただくことが多いです。私たちのこれまでの事例や私たちのパートナーが実際に体験した事例を共有するので、「本当に無理なのか?」「本当に使えるのか?」「使えないのか?」は一目瞭然です。
人がいない、知識がない、時間がない...施策をやらなければいけないとは分かっていても、なかなか着手できない、続かない...これはどの業種でもあるあるです。このページの一番上にも書いてありますが、それら一切不要です。「営業」「人材増員」「特別な資金」などなど。それらがなぜそうできるのか?確認し、やってみたいと思えばすぐにスタート可能です。
私たちは、普段の補助金申請サポートにおいても、どんな成果物ができるのか?自分の場合はどうなるのか?完全とは言わないまでも(一回話しただけでは要素が足りないので)どんなものができそうか?イメージしてもらってからお申し込みをいただくスタイルをとっています。具体的には、試してからお申し込み、試してから実行が可能です。個別説明会でその辺、詳しく説明するので安心して参加することができるでしょう。もちろん、売り込みなんかもありませんので安心してください!
集客が加速した事例






補助金申請サポートにおけるお客様の声

補助金活用共創システムでの売上獲得事例















あなたはスルーしますか?それとも...
補助金活用型JV共創システムを手に入れて、御社の休眠資産を成長に変えたいなら、説明会で導入すべきかどうか、判断してください!


所要時間:説明会1時間、個別相談30分(最大2時間)
社長の手取り最大化を支援するコンサルタント、行政書士、認定支援機関として、100社以上の経営者様の補助金申請をサポートし、事業の継続と成長に貢献。
2016年から補助金の可能性に注目、コンサルティングを提供。黎明期から補助金を取り巻く環境は大きく変化、多くの企業が活用を検討する一方、情報過多による補助金選びや複雑な手続きに悩む経営者様が増えている。
そこで俺は、補助金申請サポートに特化。補助金活用の閑散期でも、ほぼ毎月10社ペースで事業計画策定から申請後の実践サポートまで徹底支援、直近1年間で100社以上の企業様をサポート。80%を超える高い採択率を維持、採択総額は累計26億2千万円を突破。
提供するのは、単なる申請書類作成代行サービスじゃない。「申請書の書き方」「事業計画」「補助金の活用方法」「補助金の戦略的活用」などの相談に、丁寧なヒアリングに基づき、経営計画策定から補助金活用まで総合的にアドバイス。支援企業の9割以上で売上改善を実現。
特に、補助金を活用したプロモーション戦略構築を得意とする。補助金をフックにした新規顧客獲得、売上アップを実現する仕組みづくりをサポート。AI導入やマーケティング自動化等と補助金を組み合わせ、顧客の購買意欲を高め、成約率向上に繋げる。
士業の方々には、補助金申請サポートに関する講座・指導、パートナー制度を提供。「補助金申請サポートで顧客を増やしたい」「コンサルティングスキルを高めたい」といったニーズに応え、補助金活用ノウハウ、顧客獲得戦略、事業計画作成のポイントなどを伝授、共に成長を目指すパートナーとして活躍を支援している。

行政書士
認定支援機関
阿久津和宏



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